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Luxe Mariee

素材、デザイン、カッティングの全てに“最高の美”を追求し
上質で完璧なウエディングドレス

Antique Contemporary

アンティークな素材を使い、
現代的なモードで運命の一着と出会う

究極の美

美=揺れる・透ける・煌く
計算し尽された美しさ

新世代の花嫁スタイル

ウエディングドレスだからといって、決まりきったルールはありません。
自由に、もっともっとおしゃれに、自分らしいセンスを生かし、モードウェディングを楽しみましょう。

サムシングフォー

ヨーロッパでは200年以上前から、花嫁の幸せを願う
おまじないとして、 結婚式に取り入られてきました。

Something Old 『なにかひとつ古いもの』
Something New 『なにかひとつ新しいもの』
Something Borrowed 『なにかひとつ借りたもの』
Something Blue 『なにかひとつ青いもの』

由来は、マザーグースの歌にあります。
And a Sixpence in her shoe 『そして靴に中には6ペンスの銀貨を』

Maria et Marieeが提案するのは、
Something old(アンティーク・ヴィンテージ素材)と、
Something New(現代の素材)、
更に、Freedom(自由)と言うエッセンスを融合させたマリエに、
Something Borrwed、Something Blueを取り入れ、
洗練された新世代へのウエディングドレスを完成させます。

古さ、新しさ、自由を融合させ、女性らしさを漂わせる女優のようなマリエ

素材・デザイン・シルエットへのこだわり

Maria et Mariéeのドレスは、素材にこだわります。
ヴィンテージ~アンティークの素材と、シルクやコットンなど、
デザイン・シルエットを重視し、
本質的な美しさを引き出す素材を取り入れます。
これに加え、フランス・イタリアから取り寄せた
素材やレースを使い、一点一点丁寧に作り上げます。

花嫁へのこだわり

スペシャルな一日の演出をする為には、ドレスだけではなく、
全ての環境とのバランスが大切です。
一番の主役は花嫁。
その花嫁がさらに美しく見える演出を、
経験をつんだスタイリストがトータルコーディネイトいたします。

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